有限会社大原運送

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安全への取り組み

運輸安全マネジメント

平成31年度運輸安全マネジメント

平成31年度(平成31年1月1日から平成31年12月31日迄)

有限会社大原運送 本社営業所
代表取締役 大原巧

目標

「無事故・無違反・無損害」
  • 「挨拶」挨拶は仕事の信頼度
  • 「安全」無事故・無違反の実行
  • 「安心」破損ゼロ・無損害で信頼・信用を掴む
スローガン「社員一丸となって目標達成を目指そう!!」

事故防止のための安全方針

  • 輸送の安全安心のより一層の向上を目指し、安全最優先を徹底し交通事故撲滅の実現を通して社会に貢献する

社内周知方法

  • 班長ミーティング(月1回)時唱和する
  • 従業員の見える所へ掲示

安全方針に基づく目標

平成31年度目標 無事故・無違反・無損害
(前年度目標の達成状況) 追突1件・物損2件・雨濡1件
(前年度の自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計) わが社の自動車事故事故報告規則に規定する事故0件

目標達成のための計画

  • 12項目の安全教育(月間19名)
  • 班長ミーティングの実施(月1回)
  • 適性診断の実施(年1回)
  • エコドライブの教育

安全関する情報交換の方法

  • トラック事故速報(班長→班員へ)
  • 事故報告全体会議
  • 点呼時を通じ全員に周知

安全に関する反省事項

  • 交通事故6年間0件だったが追突事故が発生してしまった。気を引き締め、初心を忘れず安全運転の徹底をする

反省事項に対する改善方法

  • 事故報告全体会議を開き、事故対策の実施

安全教育

自社独自の安全運転マニュアルを作成し、運輸安全マネジメントに則り計画的なドライバー教育を行なっています。

さらにドライブレコーダーの映像を利用し、安全教育に役立てています。個々のドライバーの映像を利用することにより、ドライバー個別の安全教育が可能になります。

安全機器

デジタコ画面

デジタコ画面

弊社では全車にデジタルタコグラフとドライブレコーダーを導入し、安全運行を維持するための取り組みを行なっています。

車両の運行情報だけでなく、ドライバーの勤怠管理の情報を把握し、無理な運行をさせないことが安全運行を維持するために非常に重要です。

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